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「2025年12月」の記事

【NISSIN本店】定休日変更のお知らせ

2025年12月24日 / 重要なお知らせ, TOPICS

誠に勝手ながら2026年1月よりNISSIN本店の定休日を変更して営業させていただきます。

お客様にはご不便をおかけいたしますがご理解のほど何卒よろしくお願い申し上げます。


【NISSIN本店】
定休日:第2・第4日曜、月曜
営業時間:10:00~18:00

【サービスファクトリー(NISSIN本店隣接)】
定休日:日曜、月曜
営業時間:10:00~18:00

 

【NAGOYA店】
定休日:月曜、火曜、第2・第4水曜
営業時間:10:30~18:00

 

【サービスラボ(鈑金塗装専門ファクトリー)】
定休日:日曜、月曜
営業時間:9:30~18:00

LOTUS ELISE S1(Type 111)が入庫!

2025年12月16日 / BLOG

【LOTUS ELISE S1(Type 111)】軽さの思想が純粋に宿る一台

 

 

’00 ELLISE(S1 /Type111)が入庫いたしました。

S1の最終モデルにあたるこのフェイスは、エリーゼらしさが強く感じられる部分です。

ロータスの根幹には、常に「軽さ」があり、ロータスの歴代モデルに一貫して流れてきました。

1996年に登場したエリーゼS1(Type111)は、そうした軽量化の思想を、市販スポーツカーとして具体的な形にした車。

軽量化のためにオープンスポーツとして設計され、販売されました。

 

 

FRPボディとアルミシャシーを採用し、車両重量は約770kg。

エンジンは1.8リッターのNA、最高出力は118bhp。

ロータスが培ってきた軽量化の考え方を市販スポーツカーで表現した存在。

 

 

内装もこの年代のものとしては良好なコンディションです。

S1の集大成ともいえるこの2000年モデルはコレクターズカーとしての価値はもちろん、純粋にドライビングを楽しみたい方にとって最高の選択肢となります。

写真やスペックだけでは伝えきれない、ロータスならではの雰囲気をぜひショールームで直接お確かめください。

 

詳細はこちらから

 

電話のでお問い合わせは

0561-75-4666

ロータス名古屋東/オートプレステージ日進本店
愛知県日進市岩崎町大塚1042-1

 

メールでのお問い合わせはこちらから

最後のクラシックミニ” ― The Last Mini ”Seven”が最終仕上げに

2025年12月11日 / TOPICS, BLOG

「ザ・ラストミニ」が誕生したのは

 

英国で1959年に発売された初代ミニ「オースチン・セブン」からおよそ42年、その長い歴史の「ラスト」を飾る存在として生まれたのが The Last Mini Seven(ラストミニ・セブン)です。

初代ミニ「オースチン・セブン」の名前を受け継いだことが“セブン”の由来。

クラシックミニならではのキャラクターと、最終ロットらしい改良や専用装備が与えられた “集大成” のような一台と言えます。

生産台数は世界的に見てもごくわずかで、日本での正規輸入が終了したのちにリリースされたモデルという事もあり、日本への輸入台数は極めて少なく、市場に出てくる機会も限られる希少モデルとなっています。

つまり The Last Mini Seven はクラシックミニの歴史にピリオドを打った “最後のクラシックミニ”と言える特別な存在なのです。

 


The Last Mini Seven はこんな車

 

1990年に1300ccのCOOPERが復活し、92年には全モデルが1.3インジェクション化。

94年以降はモンテカルロ、35周年、タータンなど限定車が続々登場。

96年には豪華仕様KENSINGTON、97年には安全装備強化やツインインジェクション化が行われ、走行性能も大幅に向上。

98年はポールスミス、99年は40周年記念モデルが発売。2000年、生産終了を前に最終限定車 SEVEN・COOPER・COOPER SPORT が登場し、初代名“SEVEN”の復活とともにクラシックミニの歴史は幕を下ろしました。

 

モデル年式 2001年モデル
走行距離 107,107km
エンジン Aシリーズ 4気筒
マルチポイントインジェクション(MPI)
トランスミッション 4速MT(ハイギヤードモデル)
駆動方式 FF(フロントエンジン・フロントドライブ)
冷却方式 アルミ製フロントラジエーター(正面レイアウト)
ボディカラー ソーラーレッド(オリジナルと同色にリフレッシュペイント)
内装 内装リフレッシュ済み(カスタムメイドシートカバー)

インテリアは、最終型らしい装備や専用の雰囲気が与えられています。

 


エンジン・ミッション・シャーシが生む走りの味

 

● MPIエンジンのフィーリング
マルチポイントインジェクション(MPI)仕様のエンジンは、キャブレター時代のミニに比べて始動性や安定性が高く、
アクセルレスポンスも素直で、街乗りでのストップアンドゴーがとても扱いやすい印象です。

● ハイギアードなMTと軽量ボディ
高速巡航を意識したギア比が与えられたモデルで、一定速度での走行ではエンジン回転数も抑えめになります。
コンパクトなボディと相まって、郊外へのドライブや高速道路での移動も、クラシックミニとしては比較的ゆとりのある感覚でこなしてくれます。

● シャーシのキャラクター
小さな車体と短いホイールベースからくるキビキビとしたハンドリングは、まさにミニならでは。
コーナーを曲がるたびに、「やっぱりミニは楽しい」と感じさせてくれる感覚があります。

● 冷却系の改良による安心感
最終型ではフロントラジエーター化など冷却系のレイアウトも見直されているため、
夏場や渋滞路など、厳しい条件下でも安心して付き合いやすい仕様になっています。

こうした要素が合わさることで、ラストミニは
「クラシックな味わいをしっかり感じつつ、現代の交通環境でも無理なく楽しめる」
というバランスの良い一台に仕上がっています。

 


自社ファクトリーによる「最終仕上げ」

 

今回ご紹介のMiniは最終仕上げの段階にあります。

● 新たなオーナー様に長く乗り続けて頂くためにリペイント

このMiniのオリジナルカラー「ソーラーレッド」をリフレッシュペイント。
色彩の美しさはもちろん、パネルのツヤ感や映り込みなど、 “最後のミニ” にふさわしい存在感を感じていただけます。

● 内装もリフレッシュ済み
内装はカスタムメイドのシートカバーで美しくリフレッシュ済み。

シートや内張り、インパネ周りの雰囲気もすっきりとした印象に整えられています。
ドアを開けてシートに座った瞬間から、クラシックミニらしい世界観に気持ちよく浸っていただけます。

 


“いつかミニに乗りたい”

 

The Last Mini Seven は、単なる「古いクルマ」ではなく、ミニの歴史を締めくくる象徴的な一台です。

クラシックミニらしい軽快な走りとキャラクターに、最終型ならではの扱いやすさや改良が加わることで、
「趣味のクルマ」としても「日常の相棒」としても付き合いやすいバランスになっています。

「いつか」を「今」に変えてみませんか。

 

詳細はこちらから

 

お問い合わせは

0561-75-4666(日進本店)

 

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Seven 270R 生産終了モデル

2025年12月7日 / TOPICS

新しいトランスポーターが仲間入りしました♪

2025年12月6日 / BLOG

New Transporter

四輪だけでなく欧州を中心としたオートバイの整備・メンテナンス・販売を行っております。

輸送車両(トランスポーター)は、重要な役割を担う存在です。

 

 

四角い貨物空間と広い室内は、大型バイクの輸送において高い実用性を発揮します。

 

荷室はフラットで、側面の形状も四角く整っています。

固定具のレイアウトや車載スタンドの配置がしやすく、業務車両として扱いやすい構造。

 

ストラップポイントの確認。

前輪ホールドの位置取り。

養生のポイント。

ひとつずつ丁寧に確認しながら積載作業を行います。

四角い荷室形状は、バイク輸送時に“無駄な干渉を避けやすい”というメリットがあります。

 

◇ 輸送にこだわる理由

輸送中の揺れや接触、バランス変化には特に注意が必要です。

「お預かりした瞬間からお返しする瞬間まで責任を持つ」という姿勢を大切にしています。

そのため輸送車両の設備強化や装備アップデートを継続しています。

今後も安全性と作業性をさらに高めてまいります。

 

 

クラシックバイクの販売・修理・レストア・輸送に関するご相談もお気軽にお問い合わせください。

 

052-846-9666(名古屋店)

0561-75-4666(日進本店)

 

SUPER SEVEN 600 CLASSIC EDITION入庫間近!

2025年12月4日 / BLOG

「SUPER SEVEN 600 CLASSIC EDITION」が、満を持して入庫いたします。
日本限定かつ期間限定で企画されたモデルで、現在は新規オーダーを受け付けていない仕様。
そのクラシックエディションが新車としていよいよ入庫予定!

 


無塗装アルミボディとビンテージグリーンのコンポジットパネルが映えるクラシックな佇まい

◇日本限定「SUPER SEVEN 600 CLASSIC EDITION」

SUPER SEVEN 600 CLASSIC EDITION は、SUPER SEVEN 600をベースにした日本限定仕様。
85ps を発生するスズキ製 660cc ターボエンジンを搭載した SUPER SEVEN 600 の走りはそのままに、内・外装ともにクラシックな雰囲気を強めました。

 

  • ・ベース車両:SUPER SEVEN 600(価格 8,668,000円)
  • ・エンジン:スズキ製 660cc 直列3気筒ターボ(85ps)
  • ・駆動方式:FR(後輪駆動)
  • ・トランスミッション:5速マニュアル

 

エンジンスペックや基本性能は SEVEN 170 シリーズと共通。

内外装の仕立てによって、よりクラシックロードスターの世界観に没入いただけるパッケージです。

 


無塗装アルミボディ+ビンテージグリーンのコンポジットパネル。スペアホイールレスでリア周りもすっきりとしたデザイン

◇クラシックエディション専用の主な装備

  • ・無塗装アルミボディー+ビンテージグリーンコンポジットパネル(フレアードフロントウイング)(¥0)
    ・14インチ「ブラック」Juno ホイール※(¥27,500相当)
    ・スペアホイール&キャリアレス※(▲¥188,100相当)
    ・NEWスタイル Classic Signatureシート(特別マデイラレッド・ファイングレード・ミュアヘッドレザー+ブロディ―ハンティングウェザード・タータンファブリック)※(¥489,500相当)
    ・レッドパウダーコートダッシュボード(特別装備)※(¥125,400相当)
    ・ユニオンジャックバッジ(リアウイング)※(¥25,000相当)
    ・Moto-Lita 製ウッドリムステアリングホイール(¥74,800)
    ・マップポケット (¥13,200)
  •  (※はベースグレード選択不可の特別仕様です)

 

◇価格について

SUPER SEVEN 600 CLASSIC EDITION 車両本体価格:8,998,000円

 

ベースグレード「SUPER SEVEN 600 」に上記オプションを組み合わせた場合、

合計 9,235,300円相当のため、237,300円相当お得な特別モデルです。

 

 


レッドのダッシュボードと Classic Signature シート、Moto-Lita ウッドステアリングが作り出す上品なコクピット


「SUPER SEVEN 600」のリヤエンブレムとユニオンジャックバッジ。英国ライトウェイトスポーツの血統をさりげなく主張

◇入庫予定とお問い合わせは

こちらの SUPER SEVEN 600 CLASSIC EDITION は、即納新車としてまもなく入庫予定です。

流通台数が少なく入手可能な機会が限られていますので、

ご興味をお持ちの方はぜひお早めにお問い合わせください。

 

【SUPESEVEN 600 CLASSIC EDITIONの詳細はこちら】

 

お問い合わせは、お電話またはお問い合わせフォームから承っております。


TEL:052-846-9666(ケーターハム名古屋)


お問い合わせフォーム:こちらをクリック

走行137km ’25 LOTUS EMIRA First Editionが入庫!

2025年12月3日 / BLOG

Lotus Emira — ロータス最後の内燃機関スポーツを手にするという選択

ロータスが「ガソリンスポーツはこれで最後」として世に送り出したモデルが、エミーラです。
EV化の流ちょうが強まる中、あえて純ガソリンで締めくくった一台には、ロータスが半世紀以上磨いてきた“走りの哲学”と“クラフトマンシップ”が濃く息づいています。

今回の車両は 2025年登録・走行137km
スポーツサスペンション、鍛造20インチAW、MICHELIN CUP2、KEFオーディオなど、走りと質感を引き上げる装備がしっかりそろったファーストエディションです。

 

     

      Hethel Yellow Hethel(ヘセル)” はロータス本社とテストトラックがある地名由来

 

◇【 ロータス最後のガソリンスポーツという節目 】

 

ロータスは、ライトウェイトスポーツの名門として独自の世界観を築いてきました。
その最終章に位置づけられるのが、このエミーラ。

エリーゼ、エキシージ、エヴォーラと続いてきたガソリンスポーツの系譜。
エミーラはそれらの長所をまとめ上げた“ICE(内燃機関)ロータスの集大成”として誕生しました。

 

◇【 エンジンとミッションの魅力 】

 

この車両の心臓部は、メルセデスAMG 2.0L ターボエンジン(M139) 
AMG車にも搭載される高性能ユニットで、レスポンスの鋭さと力強いトルクが特徴。
ロータスの軽量シャシーと組み合わさることで、扱いやすさの中に“切れ味”を感じられる仕上がりになっています。

トランスミッションは8速DCT。
街中ではスムーズな変速で負荷が少なく、ワインディングではパドル操作による瞬時のシフトチェンジが可能です。
“操る楽しさ”を自然に引き出しながら、日常でも無理のない使い心地を両立しています。

 

AMG 2.0L ターボエンジン(M139)信頼のエンジンを搭載

 

◇【 走りと日常を両立するパッケージ 】

 

ロータスの美点である「軽快なハンドリング」と「ダイレクトなフィーリング」は健在です。
ミッドシップレイアウト(MR)による自然な回頭性、アルミシャシーの軽さ、AMGエンジンの鋭いレスポンス。
これらが合わさることで、肩の力を抜いていても“走らせれば分かるロータスらしさ”が味わえます。

室内には実用性も備わっています。
・10.25インチタッチスクリーン
・12.3インチデジタルメーター
・Apple CarPlay / Android Auto 対応
・英国 KEF 製プレミアムサウンド
日常の移動からロングドライブまで、快適に楽しめる装備内容です。

 

内装はブラックのアルカンターラ仕様で上質

 

◇【 魅力的な車両 】

 

内容・状態・仕様、どれをとってもバランス良く上質な一台になっています。

  • 2025年登録・走行137km(ほぼ新車)
  • First Edition
  • スポーツサスペンション
  • 鍛造20インチアロイホイール
  • MICHELIN Pilot Sport CUP2
  • レザー&アルカンターラシート
  • KEF プレミアムオーディオ
  • Rdd前後ブレーキローター/強化ブレーキパッド
  • PIVOT油温計
  • 正規輸入車・メーカー保証継承(2028年1月/10万kmまで)

新車価格は1,700万円超。
今回の車両本体価格1,060万円(税込)は、最後のガソリン・ロータスを現実的に選べる貴重な条件です。

 

◇【 どんな方に向いているか 】

 

エミーラは、次のような価値観を持つ方にぴったりです。

  • 運転そのものを味わいたい方
  • 速さより「操る楽しさ」を大切にする方
  • 純ガソリンスポーツを所有できる最後のタイミングを逃したくない方
  • 車を“相棒”として長く楽しみたい方
  • 走りと上質さをバランスよく求める方

派手に主張しすぎない英国車らしい佇まい。
それでいて走り出した瞬間に分かる“芯の強さ”。
見せるための車だけでなく、自分のために楽しむ車として選びたい一台です。

 

◇【 最後のガソリン・ロータスを、自分のガレージへ 】

 

ガソリンの鼓動、ミッドシップならではのニュートラルな動き、軽やかで深みのあるステアリングフィール。
これらは今後ますます貴重になっていきます。

エミーラは、その“アナログの快感”と“現代の快適性”を上品に融合した一台。
最後のガソリンスポーツとしてのストーリーも含め、所有する満足感は大きなものになります。

本物のスポーツカーを、長く大切に楽しみたい方へ。
エミーラは、その期待にしっかり応えてくれるモデルです。

 

◇【 お問い合わせ 】

 

こちらの車両は、
LOTUS名古屋東(オートプレステージ日進本店) にて展示・販売しています。

0561-75-4666
車両の詳細、ご試乗のご相談など、お気軽にお問い合わせください。

Naylor TF-1700(ネイラー TF-1700)入庫!

2025年12月2日 / BLOG

英国生まれのクラシックロードスター Naylor TF-1700(ネイラー TF-1700)が入庫しています。

国内登録数台と言われる希少車。

 

           

クラシックなスタイリングとブリティッシュグリーンがよく似合う1台

Naylor TF-1700

Naylor TF-1700 は、1980年代半ばのイギリスで生まれた2シーター・ロードスター。

1950年代の名車 MG TF を現代の部品で再現することを目指して、Naylor Cars plc によって製造されました。

スタイリングはオリジナルの MG TF に非常に忠実ですが、 シャシーやエンジン、ブレーキなどのランニングギアには当時の Austin Rover グループの量産部品が使われており、 「クラシックな見た目」と「扱いやすいメカニズム」を両立しています。

 


幌をたたむと、より開放的な英国オープンスポーツの雰囲気に

日本登録台数は数台と言われる

Naylor TF-1700 は、大量生産を前提としたモデルではなく、 ごく少数がハンドビルドに近い形で組み立てられています。

メーカー自体も短命で、後に別の会社が生産を引き継いだものの総生産台数は少なく、特にNaylor TF-1700の生産台数は100台前後とも。

なので「探せばいつでも買える」ような車ではないため、非常に出会いの少ない英国ロードスターです。

 

主なスペックとクルマとしての特徴

 ・1987年(S62年)

 ・走行19,200km

 ・ボディ:2ドア・2シーター ロードスター

 ・レイアウト:フロントエンジン/後輪駆動(FR)

 ・エンジン:1.7リッター 直列4気筒(Oシリーズ系)

 ・トランスミッション:4速マニュアル

 ・ステアリング:右ハンドル

 ・ワイヤースポークホイール、本革シート、ウッドパネル内装 など

 ・車重 約868kg

 

数値上の性能は現代のスポーツカーのように高出力というわけではありませんが、 軽量なボディと素直なFRレイアウトにより、スピードよりも「風を感じながら走る楽しさ」を味わっていただける1台です。

 


クロームのワイヤーホイールとセンターキャップのロゴが、クラシックロードスターらしい雰囲気を強調


ウッドパネルのダッシュボードと本革シート。クラシックテイストと実用性を両立したコクピット

車体について(現状と今後の整備方針)

今回入庫したお車は 英国車らしい雰囲気を色濃く残した貴重な1台です。

当店では車両の状態をひとつずつ確認しながら、 エンジン・駆動系・下回りを中心に点検整備を進めて参ります。

必要に応じて部品の手配やオーバーホールも実施し、 「長く、安心して楽しんでいただけるコンディション」に仕上げてから お客様にお渡しいたします。

 

こんな方におすすめしたい1台です

  • MG をはじめとした英国クラシックロードスターが好きな方
  • 速さよりも、オープンエアの気持ちよさや雰囲気を大切にしたい方
  • 「人と同じクルマ」では満足できず、ストーリーのある1台を探している方
  • ガレージに置いたときの佇まいも含めてクルマを楽しみたい方

 

整備が完了し、販売準備が整いましたら、 あらためて詳細な情報とともにご案内いたします。

希少な英国生まれのロードスターにご興味をお持ちの方は、 ぜひ今のうちからチェックしていただけましたら幸いです。

 

ご不明点、お問い合わせは

オートプレステージ日進本店 

0561-75-4666

まで、お気軽にどうぞ。

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